以前 販売されていた商品

     
Quinoline Yellow(キノリンイエロー)と記載がありました。これは錠剤に少し色をつけるための着色料のことなんです
CIPLA社が わざわざ記載していたんです。これが発がん性があると ウワサがウワサを呼び 日本人だけがパニックに!
一応 どんな成分か このURLで見てください(グーグルでキノリンイエローで検索すると1ページ目に食品安全委員会の
ページがあります。これは政府機関の成分分析をする機関です http://www.fsc.go.jp/sonota/hazard/tenka_6.pdf

この情報の中の中断あたりに番号Qのところに 発がん性無しと記載あり???

現在、緑の文字のフィンペシアだけが Quinoline Yellow(キノリンイエローが入っていないと
思っている方もいらっしゃいますが、2017年後期のインドで販売されているピンクの文字のフィンペシアにも
Quinoline Yellow
(キノリンイエローは使用されていませんでした 1箱100錠のフィンペシアですが・・・

そして、売れ行き好調ということで  1箱 150錠が2019年 販売されました。もちろん Quinoline Yellow
の文字は消去されました(含んでいないということです)

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2019年2月より 販売開始された   CIPLA 1箱 150錠


Quinoline Yellow (キノリンイエローは使用されていません。)(発がん性物質とウワサになった成分)

少し 大き目の画像を添付します

当然ながら、インドのグーグル、及びシンガポールのグーグルのサイトで
英語でFinpeciaと入れますと下記の新型の画像が出てきます
検索方法は下記の国を選んで 検索窓に語句(日本以外の場合はほとんど英語)を入れて そのままエンターを押す
又は下のGoogle Searchをクリックします。それで その国のサイトで検索できます。そして上のほうにimages
というの語句がありますのでクリックしてください。
そうしましたら、その国で本当に売られている画像をが出てきます。

インドINDIA-グーグル Google          シンガポールSINGAPORE-Google